四方向に設置された各展示パネルと連動し、全32スポットの情報を15言語で紹介。
幅広い観光情報に加え、災害時の心得や緊急ハザードマップなどの防災情報も発信。
紙の文化博物館ほか町並みや伝統産業などの情報を発信し、域内回遊性の向上を図る。
「クイーンのひろば」で横浜港と税関の歴史等を解説。Web資料展示室としても活用。
観光と物産のプレゼンテーション施設で、各施設や庭園、新潟の歴史と文化などを案内。
製品情報だけではなく酒造りのこだわりなどを、日本語の他、需要の高い言語で発信。
フロアガイドを始めとする総合案内を施設内各所、カード、フライヤー等にて発信。
館内看板やカードで、総合案内、展示物紹介に加え、企画展の案内としても活用。
インバウンド向け「Visit Hiroshima Tourist Pass」に導入。
展示パネルで各水槽の解説、リーフレットで施設概要などを案内。