「訪日コム」は、訪日ラボが運営するインバウンドに特化した専門ニュースサイトです。
インバウンドに関するニュース記事だけでなく、インバウンド対策サービスの比較や資料請求も行えます。
QR Translatorについての記事も多数取り上げられておりますので、ご紹介します。
インタビュー・対談記事
- 2018/05/07
専用アプリ不要 だからこそ多言語表示のインフラを目指す「QR Translator」が提供するインバウンド対策&災害対策とは - 2017/12/26
【担当者のぶっちゃけトーク&業界の裏話満載!】地方の課題は「意思決定の遅さ=機会損失」にあり…訪日ラボが注目する21社に聞く 2017年インバウンドの総括&2018年の業界予想 地方創生編:Voyagin、ナイトレイ、PIJINの3社にお話聞きました
訪日外国人旅行者が来日した際の不満としてあげられる内容は、2015年まではWi-Fi環境がトップでしたが、2016年からは「英語でコミュニケーションがとれない」「多言語表示が少ない」など、言語に関する内容が増えてきました。QR Translatorは、今まで地方自治体や飲食店など様々な分野で多言語対応サービスとしてご利用頂いておりますので、いくつか事例を踏まえながらインバウンド対応について弊社代表の松本が話しています。
また、最近は災害時の多言語対応としても活用され始めています。日本国内では訪日外国人のみならず、在日外国人も増加していますし、多くの自治体が観光よりも災害対策の整備を必要とされています。QR Translatorはアプリのダウンロードが不要ですので、緊急時にこそ活用しやすい多言語サービスです。災害時の外国語対応の詳細につきましては、お気軽に弊社にお問い合わせください。
「地方創生・地方誘致」をテーマに2017年のインバウンド状況を振り返りながら、2018年の業界予想について株式会社Voyaginの高橋氏、株式会社ナイトレイの石川氏、そして弊社PIJINの松本の3人の対談記事です。
旅ナカの需要増加、ナイトタイムエコノミー(夜遊び経済)やスポーツ・ツーリズムへの注目、交通手段や決済方法の課題解決についてなど、インバウンドに係る3人がざっくばらんに話しています。
QR Translatorの紹介記事
- PIJIN / QR Translatorについて
- 2018/04/18
【なんと現場担当者の30%以上】月間10人以上の訪日客を接客、50人以上を接客するケースも:しかし多言語対応実施率はまだまだ低い結果に…必要性高まる外国語対応 具体的になにをすればいい? - 2018/01/15
【残1ヶ月】2018年春節は2/16スタート!今からでも間に合うオススメのインバウンド対策6選&今年の春節(旧正月)の訪日中国人のトレンドとは? - 2017/05/26
【インバウンド担当者必見】訪日ラボがインバウンド対策サービスの比較・資料請求ができる「訪日コム」をリリースしました!
QR Translatorの概要や主な機能、料金体系についてご紹介しています。
訪日外国人数が年々増加する近年、一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会が、接客・サービス業に携わる方々にインバウンド向け外国語対応についてのアンケートを行った結果、外国語対応を行っている企業や店舗は半数以下だったそうです。
QR Translatorは専用アプリを使用せず、QRコードを活用した多言語表示サービスである為、様々な業界でご利用頂いております。その簡単な仕様を評価頂き、接客時の人気外国語対応サービスとしてご紹介頂いています。
毎年1-2月、隣国の中国は春節(旧正月)で盛り上がります。大型連休に合わせて世界的に中華系の旅行需要が増えるシーズンの為、日本でも中国市場向けのインバウンド対策に力が入ります。今回は、インバウンドの多言語化サービスとして、QR Translatorをご紹介頂いています。
「訪日ラボ」の姉妹サービスとして、インバウンド対策サービスの比較・資料請求ができるサービス「訪日コム」のリリースに伴い、翻訳サービス部門でQR Translatorをご紹介頂いています。